サバ州の猫絵が話題、アーティストに新キャリア
写真: Malay Mail
コタキナバル、8月17日:ケニンガウ出身のアーティスト、オリーブ・ヨンさんは、かつて自分の将来はすでに決まっていると思っていたが、ぽっちゃりした猫のデジタル絵が最終的に未来へと導いた。
オリーブさんの猫キャラクターは半年でフォロワー約6万人を獲得した。
- ケニンガウ出身のアーティスト、オリーブ・ヨン氏が猫のデジタル絵で注目を集めた
- 作品「Bichi Mao」は半年で約6万人のフォロワーを獲得した
- 2019年のイベント出演を機にグッズ展開が始まり、年間約20のイベントに出演するようになった
カタリスト・マレーシアのプロフィールによると、『Bichi Mao』の作者であるオリーブさんは、アーティストになることを夢見て育ったものの、当初はアートは非現実的な職業選択だと考えていたという。
母親からピアノを学んだ同氏は、ペンディディカン・・イドリス大学で音楽教育を受け、ピアノ教師になる計画を立てていた。
「この道はすでに決まっていると思っていました」と同氏は、ビチ・マオのインスタグラムで共有された自身のクリエイティブな旅についての2部構成のアカウントで振り返った。
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以上は Malay Mail の報道の要約と抜粋です。全文は英語の元記事でお読みください。
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この記事について
- 出典
- Malay Mail
- 元記事の公開
- 2026年8月17日
- 当サイト更新
- 2026年8月17日
- 作成
- Malaysia Times 編集部(翻訳・要約)— 取材は出典元による
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