入管、バングラデシュ人狙う売春容疑で施設摘発
写真: theSun
クアラルンプールでバングラデシュ人客をターゲットにソーシャルメディアを通じて売春をしていた疑いを入国管理局が摘発し、2施設で外国人23人を拘束した。
クアラルンプールで摘発、18~35歳の外国人女性ら23人を拘束。
- クアラルンプールの入管が住宅地と事業所の2施設を摘発した
- 拘束者はミャンマー人男性3人と女性20人で、全員が18~35歳だった
ペタリンジャヤ : ソーシャルメディアを通じてバングラデシュ人の顧客をターゲットにし、1セッションあたり最大400を請求する売春行為の疑いがクアラルンプールで発覚した。
ダトゥク・ザカリア・シャーバン入国管理局長は、火曜日の午後10時50分頃、クチャイ・ラマ通りの住宅地とゲルゴル通り近くの事業所での特別作戦中にこの作戦が発覚したと述べた。
同氏は、この作戦は公の密告と2週間にわたる情報収集に基づいて行われたと述べた。
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以上は theSun の報道の要約と抜粋です。全文は英語の元記事でお読みください。
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