KLIA2タイヤ保管室で遺体発見、日本便機体から
写真: The Vibes
スタッフはタイヤの貯蔵スペースから臭いを検出し、遺体を見つけた後にKLIA2警察署に通報した。
遺体は東京発便のタイヤ貯蔵室で発見、死後72時間以上と推定。
- クアラルンプール国際空港2号のタイヤ貯蔵室で身元不明の遺体が発見された
- 遺体は東京発の航空機のタイヤ貯蔵室で見つかり、機体は午前6時30分ごろ着陸した
今日、クアラルンプール国際空港2号(2)の飛行機のタイヤ貯蔵室で未確認の遺体が発見された。
遺体は午前6時55分ごろ、東京出身の航空機のタイヤ貯蔵室で発見され、午前6時30分ごろに着陸した。
BuletinTV3の報道によると、ジーンズと白いシャツを着ていた遺体は、飛行機のタイヤの貯蔵スペースを開けるように任命されたエンジニアのスタッフによって発見されたと理解されている。
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以上は The Vibes の報道の要約と抜粋です。全文は英語の元記事でお読みください。
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