マレーシアの今日 — 8月19日
8月19日にマレーシアで起きたことのうち、ここで暮らす人・働く人に関係するものを 10 本選びました。上から読めば、その日の要点がわかります。
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PM2.5がヘイズで健康に影響、目に見えぬ脅威に
PM2.5は肺の奥深くまで侵入し肉眼で見えない微小粒子である。
Malay Mail -
フル・セランゴールで54歳女性、車にはねられ死亡
事故は午前8時ごろ発生し、道路運送法第41条1項で捜査中。
New Straits Times -
RON97・95と軽油、8月20〜26日に10〜20銭値上げ
RON95は15銭高のRM3.77、補助金付きは1リットルRM1.99を維持。
The Vibes -
詐欺コンテンツ127,000件超検出、Fahmi氏が明かす
検出された詐欺コンテンツの53%がFacebook、39%がTikTokだった。
Scoop -
ケポンの賭博トラブルで女性に放火、容疑者を逮捕
薬物摘発ではメタンフェタミン約80kg等、総額830万リンギット相当を押収。
theSun -
ネスカフェ・マレーシア、30時間支援で最前線を後押し
HPUSM病院で8月10日午前6時から30時間、飲料3万個以上を提供した。
The Rakyat Post -
FMM氏「GST要素で重複税とコスト圧力に対処可能」
FMMは仕入税額控除を建設や物流など関連コストにも適用するよう提案した。
Scoop -
セランゴール州、宗教系学校の性的暴行事件を警察に付託
JAISは学校登録の再検討を含め既存法に基づき対応する方針である。
New Straits Times -
マレーシア、LNG堅調でも石油価格変動の影響続く=Kenanga
原油1バレル1ドル上昇で石油収入は年3億リンギット増
New Straits Times -
3カ月拘束の女性、マレーシアに謝罪を要求
女性は制限区域侵入容疑で調査され、最大罰金千リンギットと禁錮2年が科される。
The Rakyat Post