セランゴール州で大気質悪化、58地域は中レベル
写真: The Vibes
セランゴール州のヨハン・セティアは月曜日午前10時に大気汚染物質指数(API)が151を記録し、全国で唯一不健康なカテゴリーに入った。
ヨハン・セティアのAPIは午前10時時点で151を記録し全国唯一の不健康地域。
- 全国58地点で中程度の大気質を記録し、サラワク州セリアンが96で最高だった
- 8地点は良好な大気質で、パハン州やペナン、ケダ州など測定値26〜49だった
環境省の大気汚染指数管理システム(APIMS)によると、セランゴール州のヨハン・セティアは、今日午前10時現在、マレーシアで不健康な大気質を記録した唯一の場所で、大気汚染指数(API)の測定値は151だった。
国の一部で大気質の悪化に対する懸念が続く中、この結果はヨハン・セティアさんを不健康なカテゴリーに分類した。
APIMSデータによると、全国58か所で中程度の大気質が記録されており、サラワク州のセリアンではこのカテゴリで最も高い測定値96を記録した。
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以上は The Vibes の報道の要約と抜粋です。全文は英語の元記事でお読みください。
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