エアアジア機、上海上空前に乗客トラブルで清掃実施
写真: The Vibes
中国メディアの報道によると、乗客は着陸の約40分前にキャビン内で強い臭いを感じ始めた。
AK1516便はコタキナバル発、上海到着直前に座席周辺の排泄物が見つかった。
- AirAsiaのAK1516便が8月18日深夜にコタ・キナバルを出発した
- 着陸約40分前、女性乗客の座席周辺で排泄物が見つかり客室乗務員がタオル等で対応した
コタ・キナバルから上海に運航するAirAsiaの航空機は、飛行機が着陸する直前に、乗客が座席に排泄したと報じられた後、さらなる掃除を受けた。
AK1516便は8月18日午後10時30分頃にコタ・キナバルを出発し、翌日午前3時頃に上海プドン国際空港に到着した。
その源は後で女性乗客の座席の周辺に追跡され、椅子と廊下の床に排泄物が発見されたと伝えられている。
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以上は The Vibes の報道の要約と抜粋です。全文は英語の元記事でお読みください。
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